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2019年9月おすすめ株主優待

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2019年9月おすすめ株主優待

ヴィア・ホールディングス (7918)

  • 印刷から撤退、外食に集中。焼き鳥居酒屋、お好み焼き屋など傘下。首都圏地盤。M&A積極的。
  • 【採算改善】出店ゼロ、退店15(前期各14、40)。既存店は客単価横ばいも客数軟調。粗利率高い商品増え、前期減損による償却費減も効く。メニュー内製化など進め営業益黒字化。減損特損縮小、最終赤字残る。
  • 【人材育成】19年度新入社員へのメンター制度開始。離職率低下や接客力向上狙う。中計の21年度営業益8・4億円目指し既存店改装進めるが、達成ハードルやや高い。
  • 株価:679円(2019/9/22時点)
  • 配当金:無し
  • 株主優待:3月末、9月末 5,000円相当 100株以上、10,000円相当 200株以上、15,000円相当 300株以上、20,000円相当 、00株以上、25,000円相当 500株以上、30,000円相当 600株以上、35,000円相当 700株以上、40,000円相当 800株以上、45,000円相当 900株以上、50,000円相当 1,000株以上※「やきとりの扇屋」、「イタリアンバルパステル」、「魚や一丁」等国内自社グループ店舗(一部店舗除く)で利用可 ※1,000円ごとに500円割引※株主割引券を返送することにより商品と交換可
  • 配当+優待利回り:14.7%

 

イートアンド (2882)

  • 外食チェーンと冷凍食品製造の2軸。いずれも『大阪王将』ブランドが柱。全国3カ所に自社工場
  • 【やや増額】外食は店舗純増46計画(前期純減1)。50周年の販促効き既存店回復。冷凍食品もスーパーの売り場変更等で好伸。店舗人件費増だが冷食の製造工程見直しや機械化で原価低減。営業増益続く。記念配。
  • 【カフェ】好調の『R Baker』は商業施設から誘致多数、新規オーナーも募集しFC出店加速へ。8月から完全週休3日の限定正社員の募集開始、多様な人材確保。
  • 株価:1,735円(2019/9/22時点)
  • 配当金:9月 5円、3月 5円
  • 株主優待:3月末、9月末 自社製品(冷凍餃子等) 3,000円相当 100株以上 (3月のみ)、9,000円相当 500株以上、18,000円相当 1,000株以上、2,000円相当の食事券 100株以上 (9月のみ)※「大阪王将」、「太陽のトマト麺」、「よってこや」、「ローストビーフ油そばビースト」で利用可
  • 配当+優待利回り:2.3%

 

JFLAホールディングス (3069)

  • 『牛角』のエリアFCなど外食や、乳製品の生産・加工、食料品販売など展開。M&A積極的
  • 【反 発】買収で売上160億円上乗せ。柱の牛角は既存店が客数減で小幅減続くが、店舗純増10で伸長。人件費削減が進むうえ、海外子会社の前期減損でのれん負担軽減。営業益反転増。減損減り純益黒字化。
  • 【テコ入れ】前期買収の九州の居酒屋は、不振の郊外店で閉店や業態転換進め採算改善を図る。好調のタピオカ店は20年3月末までに、地方中心に30店以上FC出店予定。
  • 株価:416円(2019/9/22時点)
  • 配当金:9月 4円、3月 4円
  • 株主優待:3月末、9月末 (1)3,000円相当の商品(食事券・酒類・食品等)より選択または(2)6,000円相当の商品(食事券・酒類・食品等)より選択または(3)15,000円相当の商品(食事券・酒類・食品等)より選択 (1)1点選択 500株以上 (1)2点選択または(2)1点選択 1,000株以上 (3)1点選択 2,000株以上 ※2,000株以上の株主は(3)に代えて(1)および(2)より複数選択可(合計15,000円相当)※食事券は「牛角」(一部除く)、「とりでん」、「とり鉄」、「タコベル」等で利用可
  • 配当+優待利回り:4.8%

 

コロワイド (7616)

  • 居酒屋『甘太郎』など展開。子会社にアトムや『牛角』運営のレインズ、カッパ・クリエイトなど
  • 【急回復】直営4減、FC28増(前期各22減、10増)と不採算店整理継続。海外やハンバーガー伸びるが居酒屋が苦戦。リース会計変更で利益カサ上げの一方、減損と償却費削減で営業益回復。ただステーキ、カッパの大幅改善を見込む会社計画は過大。
  • 【はしご酒】横浜の複数店入居ビルで店をまたぎ7時間飲み放題実施。ハンバーガーは22年400店(前期末184店)目指す。
  • 株価:2180円(2019/9/22時点)
  • 配当金:3月 5円
  • 株主優待:3月末、9月末 株主優待ポイント20,000ポイント付与(10,000ポイント×2回) 500株以上 ※自社グループ店舗(一部除く)で利用可。1ポイントで1円相当 ※希望の株主にはポイントに応じて優待商品(お米、和牛、洋菓子詰合せ等)と交換可 ※初回のみ株主優待カード送付
  • 配当+優待利回り:3.9%

 

カッパ・クリエイト (7421)

  • 100円均一の回転ずし『かっぱ寿司』が柱。コンビニ向けのデリカ事業も。コロワイド傘下
  • 【回復基調】出店4、退店2(前期各ゼロ、17)。サイドメニューの強化や食べ放題の実施で、既存店売上高は微増。廃棄ロス削減や前期の不採算店閉鎖効き、営業益の改善続く。会社計画はやや強気。特損減る。
  • 【食べ放題】6月から平日限定で食べ放題を全店舗で開始。新規顧客の獲得やリピート率向上など客数増狙う。持ち帰り需要の増加見込み、Webの受注システムを一新。
  • 株価:1464円(2019/9/22時点)
  • 配当金:3月 5円
  • 株主優待:3月末、9月末 3,000ポイント 100株以上、6,000ポイント 1,000株以上、12,000ポイント 2,000株以上 ※コロワイドグループ店舗(一部除く)で利用可 ※優待商品とも交換可
  • 配当+優待利回り:2.4%

 

アトム (7412)

  • 居酒屋、ステーキ、回転ずし中心の外食チェーン。名古屋軸に東日本にも展開。コロワイド傘下
  • 【増益幅縮小】出店10、退店12(前期各5、8)。すしは堅調持続。居酒屋も業態転換進め客数増加傾向。ただステーキの回復が出足想定以下。下期にかけ巻き返すが、前号よりも営業増益幅縮小。減損特損減る。
  • 【体制変更】ブランド別管理体制をエリア別に変更。1都市の複数業態を管理し、情報共有や人員の店舗移動を柔軟に実施。今期出店地域は東北、関東、九州地方が中心に。
  • 株価:1018円(2019/9/22時点)
  • 配当金:3月 2円
  • 株主優待:3月末、9月末 株主優待カードのポイント付与 2,000ポイント 100株以上、10,000ポイント 500株以上、20,000ポイント 1,000株以上
  • 配当+優待利回り:4.1%

 

トリドールホールディングス (3397)

  • 居酒屋、ステーキ、回転ずし中心の外食チェーン。名古屋軸に東日本にも展開。コロワイド傘下
  • 【増益幅縮小】出店10、退店12(前期各5、8)。すしは堅調持続。居酒屋も業態転換進め客数増加傾向。ただステーキの回復が出足想定以下。下期にかけ巻き返すが、前号よりも営業増益幅縮小。減損特損減る。
  • 【体制変更】ブランド別管理体制をエリア別に変更。1都市の複数業態を管理し、情報共有や人員の店舗移動を柔軟に実施。今期出店地域は東北、関東、九州地方が中心に。
  • 株価:2612円(2019/9/22時点)
  • 配当金:3月 12.5円
  • 株主優待:3月末、9月末 割引券(100円) 40枚 100株以上 、100枚 500株以上、150枚 1,000株以上 ※200株以上を1年以上継続保有の場合30枚を追加
  • 配当+優待利回り:3.5%

 

ワタミ (7522)

  • 居酒屋『鳥メロ』『和民』等を国内外で展開。高齢者向け宅食サービスも運営。介護事業は撤退
  • 【再増額】国内外食は出店35、退店10(前期各28、15)。既存店は堅調維持。競争激しい宅食は食数伸び悩む。だが調理工程見直しや事業間での食材共通化で採算改善効果大。不採算の弁当工場や海外店舗撤退も寄与し、営業益再増額。工場売却特益ない。
  • 【再登板】春に鳥メロで実施した鍋の食べ放題が好調、下期再登板で集客図る。経営復帰の渡邉氏は中長期の戦略策定に軸足。
  • 株価:1480円(2019/9/22時点)
  • 配当金:3月 7.5円
  • 株主優待:3月末、9月末  優待券(500円) 6枚 100株以上、12枚 300株以上、18枚 500株以上、24枚 1,000株以上、※自社グループ店舗での飲食、宅食事業、「ワタミの逸品」の購入等に利用可。有効期限:6カ月 ※取扱店:「和民」、「ミライザカ」、「三代目 鳥メロ」等国内自社グループ店舗。※優待券を返送または自社グループ店舗設置の募金箱に投函することにより公益財団法人への寄付可
  • 配当+優待利回り:3.5%

 

セントケア・ホールディング (2374)

  • 訪問介護・入浴主体。デイサービス育成。関東圏中心から、コムスン在宅系承継で全国展開進む
  • 【横ばい】新規開設は看護小規模多機能型や訪問看護を軸に28(前期12)と拡大。デイサービスや小規模多機能型など施設系は順調増。が、主力の訪問系は看護師の採用コスト増や訪問入浴等の外注派遣費増が響き営業益横ばい。減損等ない。連続増配。
  • 【新資格】ベトナムの医療短大と新在留資格の特定技能で合意締結。来年夏から毎年20人程度の介護労働者の受け入れを開始。
  • 株価:552円(2019/9/22時点)
  • 配当金:3月 14円
  • 株主優待:9月末  1,000円相当のクオカード 100株以上
  • 配当+優待利回り:4.3%

 

キャンディル (1446)

  • 住宅や商業施設の補修会社。住宅大手と親密。ホテル等の改修、家具取付も。全国に技術者配置
  • 【一 服】内装補修が住宅大手の受注伸び、特に復調のマンション建設追い風。施設改修も飲食店、ホテル等フル稼働し営業益着実増。初配当。20年9月期も内装補修堅調だが、下期に消費増税反動減懸念。東京五輪に伴う技術者稼働率低下も。増益一服。
  • 【技術者】台風で九州の稼働率低下。首都高や物流止まる東京五輪でも同様の懸念。施設の禁煙化、バリアフリー化改修が活況。
  • 株価:793円(2019/9/22時点)
  • 配当金:3月 3円
  • 株主優待:9月末  クオカード 3,000円相当 200株以上、4,000円相当 2,000株以上、5,000円相当 6,000株以上
  • 配当+優待利回り:4.3%

 

 

ケーズホールディングス (8282)

  • 北関東地盤の家電量販。デンコードーなど買収し全国区へ拡大。現金値引きと郊外出店に特徴
  • 【先行逃げ切り】出店20、退店9(前期各12、10)。東京五輪効果や買い替え需要でテレビ、PCなどデジタル家電が牽引。高機能洗濯機も伸びる。消費増税前の駆け込み需要を捕捉して上期大幅増。営業増益。
  • 【対 策】PC教室事業者を子会社化して、店内PC教室を5年後200店、約3倍へ。自宅テレビ画面でチラシ閲覧、商品購入できるサービス開始。高齢客取り込む。
  • 株価:1176円(2019/9/22時点)
  • 配当金:9月 15円、3月 15円
  • 株主優待:9月末 優待券(1,000円): 1枚 100株以上、3枚 500株以上、5枚 1,000株以上、10枚 3,000株以上、20枚 6,000株以上、30枚 10,000株以上
  • 配当+優待利回り:4.3%

 

ヤマダ電機 (9831)

  • 家電量販店最大手。売り場面積3000平方m超の郊外店で急成長。スマートハウス事業を育成中
  • 【反 発】出店17、退店5(前期各24、19)。改装100前後。洗濯機など高単価白物が増勢。東京五輪効果でテレビも伸びる。前期進めた在庫削減効果で粗利改善。消費増税前の駆け込み需要も刈り取り営業益反発。
  • 【縁 組】業務提携した大塚家具とのコラボ店を前橋市に開設、大塚から商品供給受け、社員も出向。不動産仲介FCセンチュリー21と提携、ヤマダ店内に同社加盟店出店。
  • 株価:525円(2019/9/22時点)
  • 配当金:3月 13円
  • 株主優待:9月末  優待割引券(500円)

(3月のみ)

2枚 100株以上、4枚 500株以上、10枚 1,000株以上、50枚 10,000株以上

※合計1,000円(税込)以上の現金による買物につき1枚利用可(特別提供品は対象外、他の値引き券との併用不可)

※100株以上を1年以上2年未満継続保有(株主名簿に連続3回以上5回未満記載)の株主には3枚、2年以上(連続5回以上記載)の株主には4枚追加

(9月のみ)

4枚 100株以上、6枚 500株以上、10枚 1,000株以上、50枚 10,000株以上

※合計1,000円(税込)以上の現金による買物につき1枚利用可(特別提供品は対象外、他の値引き券との併用不可)

※100株以上を1年以上継続保有(株主名簿に連続3回以上記載)の株主には1枚追加

  • 配当+優待利回り:8.2%

 

東都水産 (8038)

  • 水産荷受け大手。冷蔵倉庫、不動産賃貸事業も併営。独立系。カナダで水産品の加工販売も行う
  • 【減益続く】水産卸売りは需要集中の年末に向け数量伸ばすが、新市場での経費増、貸倒引当金戻入益の消滅が響く。カナダの加工品製造、不動産賃貸も軟調。営業減益。営業外の為替差益、補償金なくなる前提。
  • 【戦 略】鮮魚部門は市場機能発揮で効率性追求の一方、冷凍塩魚部門は市場外営業を強化。カナダ加工会社は先住民との提携や漁業権の追加取得で資源アクセス拡充。
  • 株価:2639円(2019/9/22時点)
  • 配当金:3月 65円
  • 株主優待:3月末、9月末  株主優待ポイント付与:  3,500ポイント 100株以上、7,000ポイント 200株以上、11,000ポイント 300株以上、15,000ポイント 400株以上、20,000ポイント 500株以上 ※株主専用ウェブサイトに要登録、ポイントに応じて同サイトにて水産物等と交換可。 ※1年以上継続保有の場合ポイントは1.1倍
  • 配当+優待利回り:5.1%

 

 

ラックランド (9612)

  • 食品、飲食等の店舗企画、設計、施工行う。冷凍冷蔵技術に強み。シンガポール他アジアに拠点
  • 【下期偏重】フードシステム関連がホテル、食品工場、物流倉庫など新規案件増。安定収益の保守メンテは着実。商業施設など下期への完工遅延案件が増加。内製化拡充、粗利率改善進捗で営業益復調。20年12月期はフードシステムや建築が増益牽引。
  • 【重 点】請負体制を強化した建築事業は受注案件が大型化。海外事業は22年度売上50億円(18年度約10億円)へ大幅増目標。
  • 株価:2305円(2019/9/22時点)
  • 配当金:6月 10円 12月 15円
  • 株主優待:12月末、3月末、6月末、9月末

3,000円相当の東北地方名産品詰合せ(ふかひれスープ、三陸銀鮭芳醇粕漬、さば味噌煮、お刺身貝柱等) 100株以上

※6コースより1つ選択

<発送時期>

12月株主:5月上旬~6月末

6月株主:11月上旬~12月末

2,500円相当の株主優待クーポン券(商品分2,000円相当および送料補助500円) 100株以上 ※自社グループオンラインショップで利用可。インターネット環境がない株主はクーポン利用の場合のみ、電話で注文可

<発送時期>

3月株主:5月上旬

9月株主:11月上旬

  • 配当+優待利回り:5.8%

 

ヒロセ通商 (7185)

  • 独立系の外国為替証拠金取引大手。顧客は小口の個人投資家が中心。英国、東南アジアにも拠点
  • 【小幅増益】外国為替証拠金取引の口座数は増勢。為替市場の値動き鈍く出足は低調。が、米中貿易摩擦や各国中央銀行の追加緩和次第で為替変動率が高まる可能性。後半の取引拡大見込み営業益は小幅増を保持。
  • 【選 定】19年8月末から『JPX日経中小型株指数』の構成銘柄に選定。資金管理に使うFX計算ツールの提供開始。スマホのチャート分析機能は随時バージョン刷新。
  • 株価:1994円(2019/9/22時点)
  • 配当金:3月 30円
  • 株主優待:9月末 自社キャンペーン商品(食品等詰合せ):10,000円相当 100株以上、30,000円相当 1,000株以上
  • 配当+優待利回り:6.5%

 

アサンテ (6073)

  • 住宅用シロアリ防除のトップ。東北、関東から関西まで営業網。農協との提携で業容を拡大
  • 【連続最高益】主力のシロアリ防除が繁忙期の夏場にかけ拡大。湿気対策工事や家屋の耐震補強・基礎補修工事は要員増効き案件消化増える。材料費高や労務費増、広告宣伝費増を吸収し連続最高純益。増配継続。
  • 【西日本】関西以西への進出は今後3年間で3カ所程度検討。JAとの提携のほか単独進出も視野。テレビCM、新聞折り込み、Web広告など積極化し、認知度向上図る。
  • 株価:2003円(2019/9/22時点)
  • 配当金:9月 30円 3月 30円
  • 株主優待:3月末、9月末 1,000円相当の三菱UFJニコスギフトカード 100株以上
  • 配当+優待利回り:4.0%

 

パラカ (4809)

  • 時間貸し駐車場運営・管理。土地賃借型を中心に、土地自社保有型も展開。地方都市展開に重点
  • 【堅 調】賃借・保有とも車室数漸増。都心の好採算駐車場の解約続くが、不採算撤退と値上げ効果で営業益小反発。20年9月期も得意の地方都市軸に開拓進む。札幌の保有駐車場剥落でも、連続増益。特益一巡。
  • 【地元採用】地方都市深耕と新卒定着へ、福岡や新潟などで地元採用を強化。予約制2輪駐車場は会員数1万人視野。観光バス用駐車場(現在2件)も展開拡大を検討中。
  • 株価:2244円(2019/9/22時点)
  • 配当金:9月 55円
  • 株主優待:9月末 2,000円相当のクオカード 100株以上
  • 配当+優待利回り:3.3%

 

皆さまもお得な株主優待をゲットしましょう(*ノωノ)

 




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